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大阪ミナミ 海の仲間と夢と感動を繋ぐお店 BAR「SeaStation」
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  • 10/17/16:02

05.06.17:30

エビの革命。


先日、富山に行った際に仕入れてきた「白エビのからあげ」



数量限定ですが、ご用意しております☆



残りわずか。。。



これ、マジで激ウマです!!



ぼく、ゆうほどエビは好きなわけでもないですが、



これはほんとにウマい!!!



評判よければ富山からの直輸入考えております!!

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05.05.15:27

巡逢-MEGURIAI-


※このBlogは「BAR Sea Station」のBlogページです。




今からもう2年以上前のこと。


おいらがBARで働き始めたばかりに、今も繋がってる「出逢い」があったんだよ。


その時から、「この出逢いは大事にしよう!」って思い続けてきた。それで2年。


何度かBlogにもFBにも書いたことあるけど、おいらには富山でSHAREというDining&BARを経営してるユウキくんという大切な友達がいる。


おいらよりも2つ年上で、まぁそれはそれは男前で、雰囲気があって、


今もこうして繋がってる。


ちょうど去年の今頃、SHAREの1周年を祝いに5人のメンバーたちと一緒にSHAREへ行った。


もちろんおいら達のお祝いの仕方で、おいらたちの入場の仕方で。


そして2周年を迎える今年も、行かないわけには行かなかった。


SHAREというお店は、実にカッコいい。


ユウキくんを筆頭に店員は全員イケメンで、フレアっていうボトルをくるくるするショーもある。


店内もオシャレだし、お酒も料理も美味しいし。


SHAREに行くたびに、何か盗めないかって作戦会議しちゃったりなんかしちゃったりして。


やっぱり、あのマイクが欲しい。。。
(Gacktが使ってそうな銀色のボテっとしたやつのこと)


そんなお店のオーナーであるユウキくんが初めてSeaSt.に遊びに来てくれた時、何故、こんなお店を作りたい!と言い、何故おいらと付き合いをしてるのか。。。


それは、おいらのお腹が少し出てるからとか、手首から肘までのスパンが少し短いとか、そんなことじゃない。


今日のユウキくんのFBには、こう書かれていた。


『たった一回、フラッと立ち寄った道頓堀のBar Sea Station。この偉大な友達から「出逢い」というものを教わりました。』


おいらは嬉しかった。ただただ嬉しかった。


だってそれは、おいらが一番大切にしてることだから。


だってそれは、おいらだけのことじゃなくて、おいらとおいらの大切な人たちのことだから。





まだまだおいらが勉強しないといけないことがたくさんある。


それでも、この2年の間、これだけは!って、そこに夢とプライドもってやってきたことを、


あんなにも素敵なお店をもつオーナーが、教わったと言ってくれた。





ユウキくんはおいらにとっていつも良い刺激になる。


もちろん尊敬もしてる。


出逢えた事にマジで感謝。





おいらにとっての「巡逢-MEGURIAI-」とは、


たった一つの出逢いで人生が変わるほどの運命的な出逢いのこと。


それが双方の感情に芽生えること。





SeaSt.とSHARE。


ユウキくんとおいら。


おいらとみんな。




きっと巡り逢ったんだ。

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