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大阪ミナミ 海の仲間と夢と感動を繋ぐお店 BAR「SeaStation」
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  • 09/28/04:09

07.09.17:09

夏の終わり。



「どの季節が好きですか?」



って聞いた時に、「夏の終わり」



って答える人に、悪い人はいない。



これ、おいらの統計学。







あ、もちろん、おいらが好きな季節も「夏の終わり」






ここ数日、太陽カンカン。



夏の始まりが来てる。



でもそんなことも、夏の終わりの演出にすぎないわけ。



外でたくさん遊んで、海とかBBQとか花火とか祭りとか、



夏のイベント、しっかり楽しんで、



そしてやって来る夏の終わり。



夏の思い出が蘇って、夜は少し肌寒くなって、



Tシャツが七分袖になりロンTになる。



空が澄み渡るように奇麗で、星空が幻想的。







それが過ぎると冬が来て、春が来る。



夏が来て、また夏の終わりがやってくる。






日本人で良かった。






最高の夏の終わりの演出の為に、



さぁこれからの夏本番。



おいらと一緒に楽しもう。



2013年の夏の思い出は一度きり。



だから、おいらと一緒に楽しもう。






夏、突入。

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07.08.19:26

劇的な言葉。



言った方は、そんなに何とも思ってなくても



言われた方は、その何気ない言葉が劇的に嬉しかったりすることがある。



もっと言えば、その言葉で人生が変わることも。







おいらがいるポジションは、比較的、人と会話することが多い。



その中でも、おいらのハートを打ち抜かれた言葉がある。



しかも最近。






おいらは劇的に嬉しい言葉は、人に自慢するクセがあるから、



言うよ、今から言うよ。





何日か前の事。





話し相手は、もう随分深い関係。



おいらのことを理解しようとしてくれるし、



時には厳しく、時には愛情をもって接してくれる。



つまり、信頼関係にあるわけ。





おいらは、その日伝えたいことがあった。



真面目な顔して、語り合う事もそう珍しいことじゃない。



なんの恥ずかしさもなく、2人で語り合う。



おいらはその時、見えかけてるビジョンを語ってみた。



そう、夢を語ってみた。





もちろんそれに対して、同じくらいの気持ちや想いが返ってくる。




おいらが話した夢に、その相手はこう答えた。




「私にとっての夢の一つは、イツムと仕事をすることだ」と。




いろんなモノを見て感じて、成長してる人。



その人の夢に、まさか自分がいるとは。






だけど、おいらは、それ以上その話を広げる事はしなかった。



なぜか?今、ビジョンを描いてるおいらが、それを口にすれば、



おいらのビジョンに入ってしまうから。





決して、嫌なわけじゃない。



本気で言ってくれた言葉だからこそ大切にしたかった。



それ以上おいらが口にしなかった理由もきっとわかってくれてる。





これから時が流れてく中で、



おいらとその人の想いが混じり合った時、それはきっと大きな夢になるんだろう。





カッコいいこと、


羨ましいこと、


憧れること、


理想になること、


キラキラしてること、






おいらはその道を切り開く。

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